『アラド戦記』ディレジエ鯖における活動記。主にジェネラルだよ! コメントもリンクも歓迎だよ!(`・ω・´)

第7回アラドドリームカップに行ってきた 

2012/12/30
Sun. 13:47

どうも。


大火災の次は伝染病、かと思ったらもう違う記事かよ、という感じですが、いや、いやいや、それは違う。
別に挫折したわけではないよ。ただ恐らく今年最後の更新となる今回、突発的に話題にすべきことが出来たのでそれを記事にするだけさ。
内容的にどうしても語る記事になってしまうし、伝染病記事の続きとするより、こうして1つの記事として枠を取って悪いことはあるまいという観測のもとの決行でもあります。


そんなわけで12月28日、突然開かれた第7回アラドドリームカップに出場してきました。
かなり突発的な開催だったようですが、たまたまライツベを開いたら目に留まりました。
形式は3vs3の大将戦トーナメント。当然、出場を誘う友達なんぞいないのですが、幸いぼっちの寄せ集めでもチーム編成されるそうなので安心して参加。
尚、細かいルールなどはこちらに。


というわけでスゴうすさんが建てていた部屋に入って参加申請をしたのですが、らいつべ配信のコメント欄に謎のコメントが。
第7回アラドリss
だ、誰だ……! 俺を知る者か……!?
これで自演だったりしたら寒い上に笑えるけど自演じゃないよ。いや、こうやって書くとなんか胡散臭い、もとい嘘くさいか。


そして各チームの名前とメンバー、職まで網羅した自作のトナメ表がこちらだ!
第7回アラドリトナメ表
いや、すっげぇ横長です、はい。余裕で見切れてるのでクリックして開いてください。
なんかこう、ずらーっと並んでる様を見たくて、分割したりせずに全部横一列に並べてみた。壮観。だが見辛いのは否めないぜハッハー。
急場拵えだったり、抽選で作られたチームだったりで、今回はかなり職の偏りがあるところが多い。あとなんか男喧嘩多かった印象、
しかし、優勝チームの名前がある意味ネタバレである。




というわけでぼっち枠で入り、抽選で他のぼっちの方と即席チームを組むこととなった私ですが、編成はエレ阿修羅でした。
スゴうすさんによって命名されたチーム名は『平均』。「まぁ割と平均的なバランスのチームだから」みたいなことを仰っていましたが、いや、さすがに安直にもほどがありませんかそれ。別に不満というわけではないが。


当日の配信はこちら。
第7回アラドドリームカップ開催!! ~サモ解禁~


・第1試合
vsスノー=サウンド(尊5エレ)・りあ充爆発(尊2男喧嘩)・ガーディ(女格、詳細不詳)→タケノコINアワビ(名人クルセ)
ScreenShot02930.png
プリンさん「フィゼルアさん青じゃない?」→(どうしよう訂正するべきか……)→(いや大したことでもないし、目くじら立ててるみたいでイヤだからスルーが良策か……?)→(いや、ここは冗談めかして正すべきなのか……?)
→「ですね(真顔)」


そんなよく分からん精神的懊悩があったりなかったりしたわけですが、ここで相手チームのガーディさんがやって来ない。
しばらく待っても来る気配がないため、補欠のタケノコINアワビさんが入ることに。2ヶ月ほど前、俺の妹がコモディ決闘大会(混沌)の1回戦で当たった相手でもある。何やら因縁を感じないでもない。


この時は結構焦りました。前回思いっ切り敗北を喫したというのもありますが、実力が確かな相手ほど怖いものはありません。あと最近、クルセになんとなく苦手意識があったというのも。
勿論ガーディさんの実力も未知数ですが、まったく無名の女格(この時点で段位のことは知らなかった)と今回の相手を比べると、やはり軍配の行方は明らかでしょう。
……まぁいくらなんでも級で挑むのは無謀すぎてネタ枠でしかないし、強かろうとステータスが貧弱すぎてボーナスなので、結果的には難易度が上がったと見てよかったでしょう。


第1戦――マハーカーラvsスノー=サウンド
個人的にはエレがメッチャクチャ苦手、その上相手がスノーサウンドさんという実力派ということで、レディーは押しませんでした。いや逃げてるようですが、犬死とかしたら笑えないわけで。
阿修羅エレの有利不利は分かりませんが、マハーカーラさんが非常に上手かった。名前の方は聞いたことがなかったのですが、実際勝率も高かったし、紛うことなき実力者でした。
メイジの位相・QSの二段構えやホドルチリングといった妨害が多く、阿修羅コンボを入れづらい中、的確に連続して相手のダウンを奪っていく。そして、氷刃クール最中の真空→炸裂といった明晰な判断。随所で光るガード。
火力の上がったエレマスの攻撃を全て避けることは叶わず、残りHPこそ2割近くまで削られましたが、見事勝利を収めていました。俺がここで割とマジで安堵したのは言うまでもない。


第2戦――マハーカーラvsりあ充爆発
2番手として来たのは男喧嘩。この時点で、次出るのは俺と決めました。相手の残りはクルセ。対するこちらはエレ。一番いい構図はエレvsクルセの圧倒的有利試合を成立させること。つまり、マハーカーラさんが敗れた後、俺が男喧嘩を倒す、またはクルセの削りをする役回りにつくのが最善。
まぁマハーカーラさんが男喧嘩も倒した場合、俺がクルセのHPを削れずポーションに成り果てる可能性もあるため、状況の変化によっては、この次俺が出るのが絶対確実とは言えませんでしたが……

この試合でもマハーカーラさんは相変わらずいい動きを見せ、かなり相手のHPを削りましたが、残りHPをニードルスピンで刈り取られて敗北しました。
試合中にプリンさんに伝えておいたため、競合することなくレディーする俺。


第3戦――フィルゼアvsりあ充爆発
割と相手の残りHPが少ないため、とにかくニルするなりで削ってしまおうという感じでした。
大会で耐性つけるのも興醒めな気はしますが、プレッシャーに勝てずアクセだけつけてました。まぁ今は異常の確率が上昇してるから、一概にも攻められないところだが……

開幕は攻めたりはせず、ひたすらキャストに専念。途中でフラグレに相手が引っ掛かってましたが、分身で位置がよく見えなかったため追撃には失敗。
その後は飛んでくる投擲を見ながら相手の距離を測り、暢気にランド。段々詰めてきたのを見て、リボRSが刺さるゥ! リボいいよリボ。立ち回りにおける評価は、若干距離短めで速度が使いやすいマスケみたいなもん。
ここから凍結気絶絡めてワンコンで沈めたかったですが、うまく嵌らずクロスとブロックの相打ち。硬直が解けたあとRSを撃ちましたが、シュンポ蹴り上げのHAに負ける。この結果は仕方なかった。
そしてワンコン貰いますが、最後のグランドキックは回避。QSした気がするけどよく覚えてない。
その後はクールが明けたニルスナで安定の〆。2発目はもしかしたら、シュンポされてたら当たらなかったかも。


第4戦――フィルゼアvsタケノコINアワビ
開幕はお互いキャストしてからの開戦。昇天に対してRSが上手く当たりましたが、恐らくこれはマスケだったらHA受けされるか、昇天を避け切れなさそう。リボつええ。
そこからBBQで横撃ちのコンボを試みるがスカる。これなんとかならないものか。プリ系列でよくなる気がするが……
更にQSされ、ほとんどダメージを稼げないかと思いきや、いいところで冷凍の凍結が発動。更にグッドタイミングでRSが刺さる。そこからマイン置いて更なる補正切りを図るも、気絶せず。起き上がりに合わせたフリグレも凍結せず。
そこで相手は神聖キャストするわけだが、ここで俺は残りのグレ2種をアッサリ使ってしまっているので、結構ヤバイ時間が始まる。が、丁度マインの気絶が発動してくれたので難を逃れる。
その後も壁を上手くかわしたりするが、画面下で空斬に引っ掛かる。幸いコンボスタートは免れたが、起き上がりによく考えずにフリグレ下投げした所為で昇天に引っ掛かる。この昇天は見えてたため、思考停止フリグレしてなければ充分前か後ろにかわせた。まぁ、出来たとしてもその後の状況は厳しかったかもだが……
そしてワンコンで終了。


第5戦――§ウォータープリンvsタケノコINアワビ
エレクルセという、圧倒的有利の構図。が、こちらが最後の1人であるのも事実なので、割と緊張して観戦していた。
……が、なんか気付いたらタケノコさんが瀕死だった。そのままかなり呆気なくウォータープリンさんが勝ちを収める。
これが職相性だ……!


・第2試合
vsみゅーざん(尊3ポン)・OMANGE_MANGE(小覇王クルセ)・ぶおーど(覇王阿修羅)


今回はクルセ以外なら充分レディーを押していける職。
しかし、何を隠そう、このパラリーさんのクルセが、最近なんとなくクルセに苦手意識を持っている原因。どうにも勝てない。
だからこそ、やはりクルセはプリンさんに任せたかったというのが本音であった。


第1試合――フィルゼアvsみゅーざん
パラリーさんがレディー押してないのを見て、こちらもレディーする。内心、寸前で滑り込んでこないものかとヒヤヒヤしてはいたが。
結果、相手はポンマス。相手として不足はないが、嘆くほどでもなし。尋常に勝負。
開幕、即断空やチレツで攻めてくることはなかったので続々とキャスト。接近してくると思ったところでクロスモアで押し返す。続いて最初からグレを当てに接近していく。
このグレを外したところで、相手がアッシュした場面でミルランドしてますが、結構これは危ない行動だったかもしれない。うん。
アパスラしてきたところはジャック受け。ただ、かなりギリギリというか危ういタイミングで出したので、カウンターには繋がらず。
相手がジャンプしたところにクロスが当たって撃ち落とすが、この後の最善の選択肢はミルマッハだった。が、起き上がりに重ねたフリグレがいい具合に凍結してくれたので結果オーライ。コンボスタート。
RSがクールでないため、コンボ内容は最近のメイン形式であるBBQ→RS冷凍マイン。しかもナイスなことに壁際。
フラグレも入れてダメージを稼いでマインコンしたところ、気絶が発動。ちゃんと見てから通常グレ投げで補正切り。更にRSで浮いてダメージを稼いでいくが、フリグレを使ったところはちゃんと地面に着いたのを確認してからクロスモアするのが最良手だった。これが出来ていたら間違いなく10割出来ていたはず。
その後は冷凍の短い凍結と上がったリカバリから断空で突っ込んでくるが、前に出てくることを考えて下に投げていたフラグレに引っ掛かる。更にBBQも出すことに成功するがスタック。これが出来ていたら10割(ry
マッハを入れておき、ヘイスト方面にマインを置きながら離れるが、読まれていたため生レッパに当たる。位置的に幸いマインが働きコンボ妨害に成功するが流心は痛い。ダウンした相手にマッハミルしておく。
QSした相手にフリグレを置きにかかるが、相手は起き上がらない。その後に何故かジャックしにいってるがこれは明らかにおかしい。アパスラやチャークラだったらワンコン貰ってるぞ多分。幸いチレツだったため、QSで回避。
そこからは安定のニル。コンボの応酬からの突然のニルは中々避けられんぜ。


第2戦――フィルゼアvsOMANGE_MANGE
見事、戦いたくない相手が出てきたぜ。
取り敢えず最初にクロスクラッシュ飛ばしてくるのは知っているので、軸と距離に注意してキャスト。寄ってきたところにモアからグレを撒くいつもの戦法。2個目のフラグレが引っ掛かるがコンボは無理。
ヘイストを取りに行ったところで綺麗に空斬に引っ掛かるが、マインが仕事してくれたためコンボスタートは免れる。その後壁に対しフリグレするが凍らず。が、壁も空斬もなんかいい具合に当たらず、しかもジャックが入る。地味にここはなんかすごい場面だった。
……が、うまく指が動かず、BBQ失敗。おいおい。その所為でQSする暇を与えてしまう。
起き上がり潰しを試みて通常連打するが、これもおかしい。悪くはないが、位置が近すぎる。バクステしてからするべき。しかも、通常Cグレ2回の後にしたのが何故か通常Cマッハだし。マッハの気絶にゃ期待できんぞ、おい。
幸いにも槍神聖ラキストは回避に成功したが、逃げ切れず再び空斬の餌食に。壁槍も回避に成功したが、フラグロを置かれたりで割と苦しい状況に。でもなんとか脱出に成功。
もうHPがこの時点でなかったため、少しでも削ることに専念。よくやる下のタルの横でニル発動。避けられないように若干もったいぶって、よく動きを見て3発きっちり当てる。ぶっちゃけこの時点で俺の仕事は終わったといってもいい。1殺+削りというわけで。
この後は自分が下側というわけで、有利な状況。ミルを狙っていく。よく分からん正義の裁きにフリグレするも、まぁ当たるわけがなし。
フラグロしたところにリボRSがナイスなヒットを見せるが、なんかモチャモチャしててダウンコンに繋げられない。まぁフラグロあったからどっちにせよ無理だったかもだけど。まぁせめてマッハを入れておく。
そして相手が画面下側の状態で、迂闊なグレを空斬で狩られる。壁をスカっていたから、もっと慎重になっておけば充分攻めどころではあったかもしれない。でも神聖クールがすぐ開ける状況でもあったか……
無論死亡。そしてHWの回復量が洒落にならない。


第3戦――§ウォータープリンvsOMANGE_MANGE
そしてここでエレクルセ再び。職相性に恵まれた試合展開だったというのは事実だね、今回。
まぁなんというか、火力の上がったエレが猛威を振るう。HWで回復してそこそこあったHPもあっという間に削り取る。
いや、なんかエレとなるとどう試合のことを書いていいかイマイチ分からないんだ……


第4戦――§ウォータープリンvsぶおーど
エレと阿修羅の相性って(ry
試合的には、見直すと結構随所でヴォイドが光ってる試合内容だった。ダウンコンを妨害されるのは阿修羅としては辛いところだろう。
マハーカーラさんの登場を待たずして勝利。


・第3試合(準決勝)
vs+片翼+(闘神男レン)・ミラクるん♪(6段女グラ)・ゾックゾクやろ(小覇王女スト)
ScreenShot02931.png
AKを連発している片翼さんがいる強豪チーム。なんか読み込みの時点からやたらとアグレッシブで、おkですを言う前に殺された。なんて血気盛んな。確かC4だかBBQだか、出してない技がまだあったんだが……もうちょっとゆっくりやろうぜ……
あと、試合の2,3分前には毎回練習モードでコンボを地道にやるということをしたりしてましたが、3回戦ということでさすがにそれでは緊張が取れ切れなかった感がある。割と観戦にも身が入ってなかった。いや言い訳と取られそうだが。


第1戦――マハーカーラvsミラクるん♪
空中連続切りと鬼門が活躍していた印象がある。以上。
マハーカーラさんが余裕を持って順当に勝利を収める。


第2戦――マハーカーラvs+片翼+
とにかくマハーカーラさんが苦しそうな試合であった。
中々阿修羅の始動を掴めず、無双波で凌いだり、チレツも始動というより相打ちにしかならない場面が多かった。そこにミルマッハや乱射の削りが蓄積し、ダメージレースで負けた感じだった。


第3戦――§ウォータープリンvs+片翼+
エレの一撃も痛いが、布職に取ってはキャノンの足技もかなり痛いというのがよく分かる試合だった。
1割以下まで削られるも、ギリギリのチリングでプリンさんが辛勝。


第4戦――§ウォータープリンvsゾックゾクやろ
開幕からゾクゾクさんが突っ込んでいく、そこから終始攻めに徹し、HAからQSをスプレで狩り、プリンさんの残りHPを刈り取ってゾクゾクさんの勝利。


第5戦――フィルゼアvsゾックゾクやろ
これに勝つことが出来れば勝ち上がれる。そんな重要なワンシーンですが、もうね、まさに『為す術がない』とはこのことですよ、うん。
もしや開幕から突っ込んでくるんではなかろうかと思ったら、案の定接近してくる、いきなり攻撃こそしてこないものの、非常に嫌な位置。手榴弾にも反応できる、RS無理、モアしようものなら疾風で狩られそうな危険な位置取り。
出された分身の上半分を手榴弾で壊したのはいいが、下半分をミルで壊しに行こうとしたのは間違いだった。相手がキャストしてる間にモアの間合いを探るべきだった。仰け反ってるところにミューズが刺さる。ジャック受けは反応できたものの、残念ながら負け。ジャックに関しては致し方ないが、HA前にワンコン貰うというのは滅茶苦茶辛い。
コンボ後はフリグレを装填し、なんとかHA前にこちらがコンボ仕返したいところであったが、上手い感じにちょこまかされてミル当てに行くことも不用意な一手になりそうな状況。HA後の金剛砕には辛うじてフリグレを合わせる。解凍後にパニが当たるかと思ったが、やはりそれこそ不用意な一手であった! 絶望の疾風スタート!
再び手痛いワンコンを頂き、虫の息の中、起き上がり金剛狙いか通常連打で距離を離してくるのを予想し、フリグレを横に投げてみたが、まさかのスプレ。無情に敗北。
お前ダメージ与えてなくね? という程の一方的なゲーム。まぁ事実スピは女ストを相手取るのはきついし、中身的な意味で相手が悪かったってのはあるっちゃあるんだが、しかしもうちょっと頑張れよという感じではあった。まぁ例えコンボ始動を凌げたとしても、開幕3秒から間合いの取られ方がいやらしすぎる感じだったので、試合を続けても苦しみしか見えなかったであろう。文字通りの完敗。だがお互いのチームのラストメンバーであった以上、どうにも不甲斐ないという思いは拭えない。




というわけで、なんとベスト4入賞! 聖病とかヒナさんが割と突発的に開いた大会を含めても、いう程大会に出たことない私ですが、この結果は無論のこと最高位! ていうか大体大会とかほとんど最初の試合で負けた記憶しかねぇ!
当然ながら、マハーカーラさんとプリンさんという、強力な味方がいたことが最大の勝因でしたが、うーむ、嬉しさもひとしおといったところである。一応俺個人でもそこそこ働けたし。


特に長々と書き連ねたりはしませんが、他のチームの試合でも数々の見どころがありました。AKや大逆転、初段インファチームのネタと名言に満ち溢れた試合など、注目すべき点は数多でした。
サモメカ関連でコメント欄が中々に荒れていたのが残念だったけど。とはいえ、今回の大会、職構成的にイマイチ優勝チームと勝負できるチームが少なかったというのはイマイチでしたね。特にサモメカという極端な職故、試合前になんとなく勝敗のあたりがついてしまうというのはいかにも興醒め。そういえば今回はランチャーが1人もいなかったね。


最後の試合についてこそ悔しさを隠せませんが、非常に胸躍る大会でした! 出ようか出まいか迷いもしたが、やはり出てよかった! 必ずしもいいとは言いませんが、やはり決闘をする以上、大会というものの存在は大きい!
今回は即席チームながら、マハーカーラさん、ウォータープリンさんにはありがとうございました。






そんな感じで2012年度の更新は終わります。
最後の記事で、狩りもいいですが、決闘も楽しいという記事が書けてよかった。そう、まるで弾もいいがニルスナもいいジェネラルのように……(いいことを言おうとしてる感じ)


今のところ達人より上にあげるほどの気概はありませんが、ぼちぼちやっていきます!
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2013年もよろしく! それではアディオス!
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