『アラド戦記』ディレジエ鯖における活動記。主にジェネラルだよ! コメントもリンクも歓迎だよ!(`・ω・´)

Season4 Act9 魔界への道 

2015/08/17
Mon. 23:44

どうも。


というわけで死者の城実装以降。すげぇ長くなりそうな予感がひしひしとする。


まずは死者の城へ行くために、改変されリセットされたアントン一般クエストをこなさなければなりません。新地域であり死者の城への入口であるゼルバ自体が、討伐されたアントンによって出来た島なので。
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クエストの中身などにも改変が入っています。まずノーブルスカイにニベールがいない。髪をたなびかせる彼は何処へ。
ウーンとも実は初対面じゃなくなってるので反応はイマイチ。ていうかちびっこライオイルって結局何だったんですか。
ジェクトとは初対面っぽいですが、「(うわぁ、あのイーグルアイだ……!)」みたいな反応じゃなくて随分淡白になってます。
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そして何故かベンティンク再登場。確かに以前からカルテル残党なども討伐軍に加わっているという話は聞きましたが、お前生きてたのか。そして感動の味方APC化……! とかそんなことはなく、出番はこれっきりでした。
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そしてヴァン、またもや絡んでくる。どうやら最初から最後まで絡ませっぱなしのようである。
天界エピクエのレベル帯ではヴァンが天界にいたりで、天界軍と帝国軍は同盟を結んでいるようです。後付けの連続を繰り返した結果地域ごとの結びつきが薄くなり話の連続性が弱かったのを打破したと褒めるべきか、帝国がマジで何処にでも出しゃばりすぎと怒るべきか。
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とりあえず黒い煙調査に行くのは一緒。タクティセット+ロドレンのガチレイヴンであるウーンと一緒に行くのも同様。ただ、氷壁で出た黒い悪夢が絡められています。というか序盤中盤から全般的に黒い悪夢を追うストーリーになったというか。
以前の意味不明すぎるぶん投げストーリーだった黒い悪夢は評価するに値しませんが、かといって急に全体に手を伸ばされてもそれはそれで面食らう。ちなみに話は「関係ないかも?」→「これ以上調査しても危ないしやめよう」で終わりました。確か。


そしてトーグとネルーベへ……


い か な い


そう、アントンクエをクリアしないとゼルバへ行けない(そもそもアントンを倒さないとゼルバが出来ない……)以上仕方ないっちゃ仕方ないんですが、スーパーぬるま湯仕様となっているのが新アントンエピクエなのです。
トーグとネルーベすっ飛ばして激戦地。話の流れは大体一緒。脚関節破壊の為向かったけど次元の亀裂の向こうの敵が云々。
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一応タイオリックとフレイナスは戦いますが、HPが果てしなく少ない。わずか数ゲージ。というわけで、ニルスナ使うまでもなくチョチョイのチョイで通過できてしまいます。なんだか……あれだけ苦労してタイオリックに憎しみを吐いたのは何だったんだろう。
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次は再び艦砲。話の流れも大体一緒。ここは特にスキップされることはありませんが、女ガンナー三人娘が味方として追加されています。ちょっと鈍いけど一応艦砲が攻撃されると守ってくれます。しかし一人だけブラックガールなのは何事。制服の色も違うし。
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終わって脚。アグネース!
相変わらず不敵にも呼び出しをしてくる辺りは変わりありませんが、話す内容の方は結構変わってます。懐柔を迫られる→突っぱねる という基本の流れは同じですが。
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具体的にどの辺りが変わってるかは過去記事参照(転職パッケージ再販! あと激戦地クリア~火力は足りてるんだよ火力は~)。
元々は「私たちもヒルダーによって勝手に転移させられた被害者です→あんさんもヒルダーむかつくっしょ? 一緒にぶっ飛ばそうぜ!」だったのが、具体的な内容は伏せられてしまった感じです。
個人的には前の方が好き。なんかちょっと薄っぺらくなったように感じる。「我々も被害者なんだよマジで→いい待遇するから味方にならない?」のコンボは具体性がないとありきたりすぎて……
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そしてアグネスと対決。ちなみに脚の途中にはなんとクレイヴとクラテックが"同時に"出現する部屋があります。でも体力が2、3ゲージなので瞬殺。いやさぁ、マジでクラテックの体力が少なかったら余裕だよ。ほんとどうなってんだよアレ。
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アグネスは腐ってもボスなので、もう少し体力があります。分身召喚や偽物を見抜くギミック、眼の反射もあります。でも虚弱なのでちょっと撃ったら死にます。クエスト"消化"という言葉が似合う感じ。
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そして口を出すユルゲン公を送還するジェクト。ユルゲン公は今回下方修正をくらっており、「もう戦わなくてもいいんじゃねと口出ししたり副官を房にぶち込んだりしてクソうざいけど実はまぁ一応自分なりに天界のことを考えている貴族」から「ちょいちょいうざいけど自分なりに天界の事を考えている貴族」になりました。
前のエピクエはウーンが房から帰ってこないまま終わってしまったので、今回悪くない奴面してるユルゲンはなんか釈然としない。つーか脚以降の前の内容が気になる……
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次なる攻略地は遮断。遮断と言えばメルタドロックとか溶岩怪虫とか思念体とかネームドがたくさんいますが、勿論そんなのかすりもしません。エゲーヌ? 誰?
ナエンと一緒に装置破壊して終わり。ナエンがついてくるというので、もしやAPC姿拝めるのか!? とちょっと期待しましたが、別にそういうのはなかった。北門でロボの指示してくるメルビン状態だった。
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何やかんやでタルタンの生態の話になります。
タルタンはアントンとは別の種族であり、パワステのボスたちもタルタン。彼らを含む下級タルタンはアントンに支配され、アントンを創造主として認識している。一方で上級タルタンは自我を持ち、それどころかアントンを操っている。
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つまりアントンの意思は既になく、上級タルタンに支配されているのである。タルタンはアントンの手下ではなく、逆だったのである。
うーん、興味深いが、前のストーリーはどういう感じだったんだろう。気になる。アントンの意思が実は既に霧散しているという話は聞いた気がするけど。


遂にアントン討伐も終盤の段階へ。行く先は火山へ。
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最初に待ち構えているのは黒煙のクレス。絵が用意されてないのが残念な所。
こいつは特殊状態異常とかなんか色々してきた……ような気がするけど、適当にマイン置いたら勝手に死んでた。
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流石ファーマンを倒した実力も何も、ファーマンの方がずっと強かったです。いや誇張とかなしでマジで。皆ちょっと脆弱過ぎませんか?
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そのままマテカも倒す。マグトニウムファイブ? 深淵のメデル? 誰ですかそれは?
金とか土とかの呪印を魔法陣に移すアレもなし。なんかテキトーに攻撃喰らってから攻撃してたら倒れてた。四属性の良く分からないギミックはあったけど、そういうの理解する前に終わってた。
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そして今度はマテカを倒すように言われる。さっき倒した気がするんですが……というのはお約束。
しかしマテカは格好いいなぁ。ドットもいいしイラストもいい。何より「全能のマテカ」という名前がいい。全能というのがね。なんか変換したら最初に全農って出たけど。組合員かよ!
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もう一回倒した後、マテカから善悪の定義に抵触する話が語られます。以前のアグネスっぽい話。こういう重要な話が変わってるのかどうかとかすげぇ気になる。でもクラテッククリア出来なかったから仕方ない。
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ちょっと達観した趣で話すマテカ。ついでにアントンにも罵倒されて終わり。心臓も破壊され、物語は次なるフェーズへと歩みを始めます。
結局、ヒルダーが胡散臭いっていう話は何処に行ったんだろう。使徒関連の受け止められ方とかがどうなってるのかもよく分からないしなぁ。大転移以前、古代を壮絶にうっちゃりした大転移、そして女銃覚醒以降と度々変遷を遂げてるしなぁ。
開発もどれくらい把握してるんだろうか。10年経ってるから初期メンバーがいないのは当然にしても、しかしどれくらいアラドが形を変えたのかは想像もつかない。


ではゼルバへ。地味にゼルバはスラウとアンダーフットの両方から行けるようになっており、何気に遠かったスラウを通る一つの輪が出来る構造になりました。便利。
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ゼルバは光景こそただのテントだったりで街と言う訳でもなく地味目ですが、BGMが落ち着いてていい感じ。
新規NPCも多数揃っておりますが、これまた個性にあふれた面子揃い。帝国の第3皇女、イザベラは「あなたを喜ばす方法なら知っていますわ。私の財布を開くこと」とか言っちゃう素敵なお方です。その後に「でも友達としてはNGよね」とか言ってるので、ザ・王女様というだけではなさそうだけど。
ちなみに帝国軍を天界に入城させたのは彼女の力によるもの。その巧みな話術と外交術(と莫大な資金による買収工作)で。
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まずは死者の城を調査するべく、最初のダンジョン、宙吊りの望楼へと向かいます。しかしもしものことがあったら遺族に賠償金って。死んでるじゃないですか。というか、冒険者の面々って家族とかいるのか……? 親をモンスターに殺された職とかいるし。
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望楼へは装置に乗って進入。ここの敵は総じてロボットですが、テンペスターなどといったハイテクなロボットに比べると、まるでガラクタのような様相の不思議な物たちが揃っています。なんかレンチが武器の宇宙人の世界に出てきそう。
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ここのボスはベッキー。一部の層に大人気と噂のベッキー。声は微妙に微妙。やっほーぅ↑たーのしーぃ♪
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ゼルバには大まかに3つの勢力がいます。一つ目はユルゲンやハーツ、イザベラといった帝国調査団。二つ目が冒険者カラカスが開いた冒険者ギルドです。
ハンターフォンは転移現象に巻き込まれてアラドに来た魔界人。サファリパッケで何故か使われてたけど。謎の先行登場。
声がやたら可愛い。というかベッキーより可愛い。きゃぴきゃぴした奴とはまた別系統の類だけど。ちなみに齢は15歳です。
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総司令官ジェクトをバカに出来る快活な婆ちゃんもいます。メリルという名前は実は既出。ナエンが通信していた相手です。
しかし、セブンシャーズも結構出てきたな。メルビン、ジゼル、フェルールウェイン、ナエン、メリル。他に出てる人はいたっけ?
こういう気風のいいババアキャラは割と好き。いやババ専とかそういうのじゃなくて。ジブリに出てくるババアがインパクトあるのと似たような感じ。
でも、メリルのドットはどっちかというとジジイに見えるのが残念。


そんなわけで再びベッキーベッキー。
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ぴーっ! って何だろう鳴き声だろうか。多分口笛なんだろうけど。まぁかわいい。ぴーっ!
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ここで若干唐突ながら、エルティング・メモリアルの単語が出てきます。というのも、ベッキーは元々エルティング・メモリアルのホムンクルスだからです。
転移を自在に扱えるものはヒルダーしかいないため、それに代わる航行システムを用意する必要があり、それによって宙吊りの望楼が建造された。最後にメインシステムを完成させるため、人間の脳を使うことをルークは画策したのです。そんな感じでエルティング・メモリアル。
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ベッキーを煽る冒険者。ていうか浸入って。俺達はは水か。台風でも来たみたいになってるじゃないか。
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そしてまんまとルークの居場所を言てしまうベッキー。煽り耐性皆無。かわいい。ルークとベッキーはなんとなくお爺ちゃんと孫娘という関係が思い浮かぶけどどうなんでしょうね。
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とはいえベッキーはルークにかなり信頼している模様。まぁ実際、城のモンスター全部ルークが作ったんだろうから凄いよな。
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そして冒険への憧れを覗かせるベッキー。
じゃあ一緒に行こうぜ! というのはクリーチャーが販売されるまでお預けです。こうして無理のない程度に幼女キャラを出していくのは評価に値する。


次なるダンジョンはルークリンゼ。巨大なスペキュラムで光を屈折させることで、ヒルダーから死者の城を隠し通した所以の光学研究所です。
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研究所ということもあり、宙吊りの望楼と比べると大分綺麗な場所。カメは黄色いパネル上で充電することにより、アマノハバヤみたいの出して来たりします。面白い。
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ボスはかなりたらこ唇に見える巨人アルゴス。イラスト見たとき、新手のタウかと思ったら全然違った。
アルゴスは闇の被造物の中で最も光に耐性を持つもので、天界と死者の城が繋がって以来、ルークの被造物でさえ耐えられないほどの大量の光が集光されたのを受け、天界の光を中和させるためにアルゴスに小型スペキュラムを装着させたという顛末です。
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そして、三つ目の勢力が顔を出します。あのグリムシーカーです。アゼリアもいます。知らない人だらけの中に見知った顔がいる謎の安心感。
ロイはまさに偏屈な研究者といった感じですが、結構情けない面が頻出するという三枚目ポジション。ちなみに実年齢は85歳です。詳しくは後で。
波乱万丈エリカは17歳の魔界人です。死者の城エピクエ全般で特に深くストーリーに関わるでもありませんが、実はその生涯は無駄に波乱万丈な上やけに重要人物に関係しています。
まずは母は自分を生んですぐ亡くなる。セントラルパークに立ち寄ったニウに心を打たれ、BMになることを決心する。ちなみに公式には「重い重甲をつけて修練に励む日々を送った。」と書いてありますが、マスタリー違いじゃないですか。重い重甲ってなんか言葉被ってるし。
その後ハーレムに入るがカシュパによって拘束される。ハーレムって何ぞや。ニューヨークのアレ? と思ったけど、そういえば実は魔界だかテラだかはイコール地球という話があったから、アメリカ大陸のハーレム地区ということかな。カシュパは魔界の山賊的な組織。暗黒魔法集団。
その際チェイサーを身につけ脱出。ヒルダーに助けられ仕えることに。ヒルダーに教わってチェイサーを完璧にコントロールした結果、アシュタルテになったり。
そして仕返しにカシュパの本陣を攻めたものの捕まってしまったが、黒い目のサルポザに評価され見逃されることになる。が、あろうことかサルポザに決闘を申し出る。自身に満ちていたエリカだが、彼女ははサルポザの一撃で粉々になって消えてしまった……
………………
あれ? 死んじゃったじゃん? と言いたくなるところですが、彼女の父が持たせていた魔法アイテム「ボルドーの羽根」が安全な場所にテレポートさせていたのです。行き着いた先は絶望の塔。そこでアゼリアと出会いグリムシーカーに。時間の流れが遅い塔に留まって自分が生まれた時代とかけ離れるのが嫌だった彼女は、滅多に絶望の塔に滞在しなかった。
そしてアゼリアの言う邪悪なヒルダーと、自らの記憶の善なるヒルダーの間で悩み苦しみ、再び魔界に向かう。


…………
長くなったけど、マジで波乱万丈すぎるわ!
そういえばそもそも、次元の亀裂が開いて、ニウが協力したいって言ってきてるんだよね。BMの始祖が登場する日も近いか……? 結構心待ちにしてる人も多かろう。
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ちなみに新ダンジョンのボスは総じて、体力が減ると少しの間無敵になり、ギミックが発動します。またその際、中央にこじんまりとカットインが出るようになってます。新しい試み。
無敵については不評な声もありますが、まぁそこまで気にはならない方。でもアルゴスが光をこねこねしてる間とかビーム出してる間もずっと無敵なのは納得ならない。
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ルークリンゼを攻略した後は、ロイにパシられます。隣の冒険者ギルドに行って、彼の思い人である長い髪の美しい女性に好きなものを聞いてきて欲しいとかなんとか。ダナを尋ねた冒険者は、使徒ルークの模型を所望される。
しかしまぁ、好きなものを問われて冒険と復讐を真っ先に挙げる女性、並大抵ではない。
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早速ダンジョンにいって、ルーク型のロボットを倒してきます。どうでもいいけどルークリンゼにもルーク型ロボットがいるのに、鋼鉄のブラキウムに行かないといけないというのがややこしい。クエストの切れ目が分かりづらいぜ。
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無事出来上がったルーク模型の数々の機能の説明をされる冒険者。ロイ、ある意味アホだこいつ。ルークロボの口からお茶が出るとか想像したくねえ。
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というわけでルーク模型をダナに届けた……のだが。
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……そしてあっという間に破壊されるルーク模型。哀れなり……
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仕方なく、贈り物は「とりあえず」受け取ってもらえたとロイに報告しに行く。それを聞いて感動するロイ……だが、そもそも思い人がダナではなくメリルであるということが判明。
こいつババ専だったのか! ……というわけではなく、前述のようにロイは実年齢85歳。見た目通り83歳のメリルとは2歳違いなのである。
メリルには告白する度フラれていたようだったが、それでもめげずに告白し続けたとか。
口が悪く嫌味だけどヘタレな面があり、意中の人への思いが空回りするこの様。見覚えがある。カゴンポジだ、こいつ。カゴンのアレは名クエスト。
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拗ねてしまったロイの機嫌を直すために、仕方なく鋼鉄のブラキウムで防御コードを取ってくる。機嫌は直ったがそんなもん取ってきたら穏便に済むはずがなく、中央制御室を守っているメタルギアを倒しに行くことに。
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倒したは良いけどまだまだただことじゃなさそうな予感。果たしてルークには会えるのか。


あんまり長すぎるのもどうかと思うのでここで切る。次回サラマンダーの火炉から。あとエピ掘りとか。
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フィールドマップを見るとゼルバから先は雲に覆われてて何も見えないのが非常にワクワクさせてくれる。
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